轉自
http://www.sabo-net.info/bike/nsr180/gurasu/
中文簡易說明: (為DED本人為了方便大家,所作得簡單描述,與實際原文並不完全相同,且會作說明)
買材料...
玻璃棉 (玻璃纖維)
鋼絲絨 (應該至少0號,最細可以至0000號,太細應該會燒掉)
鉛線? (鐵絲的樣子,或不鏽鋼絲)
拆下尾段啦~
尾段拆解
上面是消音棉,下面是消音管
用鋼絲絨包好消音管
PS: 我個人認為,鋼絲絨是為了讓消音棉少沾油,增加壽命;但是不建議鋼絲絨包太多,消音功能會變差很多
新的消音棉...白的
不過我自己買到的是黃的 (大概是建材用的...不過有試燒一下...500度以內不會有任何消耗,所以用在四行程上來說...根本不會有損耗)
把尾段包起來吧~~
然後...這時候要用鐵絲再把它前後稍為固定一下
會比較好塞回尾管,消音棉也會比較不會位置跑掉
打完收工~
正常來說...完全以消音棉包得緊緊的
怠速聲音會比一般四行程更安靜,幾乎無聲
拉轉也會很小聲
正常二行程尾段來說...都是直通,都是單純消音用
所以尾段並不是越通就越好,除非你把消音管換成一般(無洞)鋼管
完全以消音棉包:
優點就是超安靜,不過缺點就是要瘋狂拉轉,混合比不得超過2%
因為騎太慢,消音棉都沾滿油之後就廢了
不過...反正拉轉也超安靜就沒啥差...控制在2%以內也幾乎不會有煙
嗯....算是...比較不會被人檢舉
PS:重點就是...消音棉要包得緊...但是不能過緊,聲音就是要穿過消音棉不讓它反射,以達到消噪的功能
包太緊會變成穿不過去之後就會直接反射,聲音無法降低很多
加上一層鋼絲絨就是減少消音棉沾油,但是不要包太厚(消音差),包太薄容易燒也比較無法擋油
我是覺得大概2cm以內的鋼絲絨就差不多了,因為一般尾管也不大,所以2cm有時已經大概是可包範圍的一半了
原文:
グラスウール交換
SAOチャンバーに交換後富士山や八千穂→諏訪湖→浜松→富士などで1800km/hほど走ったのですがもう排気音がやばくなってきたので初のグラスウール交換です! いつもはリベッターを持っていないのでBRDさんに頼んでいたのですがSAOのサイレンサーは全てねじ止めというとても親切設計なので初めて自分で交換します!
今回買った材料は…
グラスウール(建材用)450×1350×50 スチールウール(台所用金属たわし12個入り) 針金(ステン20m) 全て地元のホームセンターで購入。 合計で796円です! ちなみに今回買った材料は…約10回分の材料に相当すると思われます!(爆) つまり一回のグラスウール交換費用は約80円!!! グラスウールの交換が格安のBRDで2000円しますから… おっ得~♪
早速作業です。 まず、サイレンサーを外してばらします。
これが中身です。 音があまりにも酷いので中身は空っぽかと思ってたんですが中身はだいぶ詰まってますね~ 富士山×2、八千穂高原、林道多数などなどセッティングが狂いやすい地域やかぶりやすい領域を酷使したのでグラスウールが汚れたみたいですね…
そして早速組み立て~ 今回はサイレンサー用のグラスウールではないのでもしかしたら排気の圧力に負けてすぐに抜けてしまうかもしれないのでグラスウールの前にスチールウールを巻いてグラスウールの保護を考えました。(以前インターネットで見かけた手法です。) スチールウールを間に巻くことによってグラスウールの手前で衝撃を和らげようという悪あがきですねw まずは買って来たスチールウールをほぐしてインナーに巻きつけます。
スチールウールを巻きつけたら今度はグラスウールを巻きます。 買ってきたグラスウールは厚さ50mmと厚すぎたので二枚に裂きました。 建材用のグラスウールはほとんど綿状の物なので簡単に裂くことができます。
グラスウールを巻いたら針金でグラスウールをボンネスハムにします。 ボンネスハムの写真は取り忘れましたm(_ _)m そしてサイレンサーを元通りに組み付けて完成!
実際に走行してみたところ音量は元通りですね~ 街中でアイドリングしてるだけでも申し訳ないたような常態から元の音量に戻りました。(それでも十分うるさいけど…) 建材用のグラスウールがバイクに使っても問題ないかどうかが心配ですがひとまず音量は落ちてるんで良しとしましょうw スチールウールはオイルを吸い込んで固まったりしないのでオイル汚れでグラスウールが傷むのも和らいでくれればいいなぁ~と思いつつ様子見ですw
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